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日帰りドライブ 中国

日帰りドライブ 中国についてのページです。
日帰りドライブ 中国について新着順に記事を並べています。

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カテゴリー記事一覧
広島 原爆ドーム(英: Atomic Bomb Dome)
鳥取 白兎海岸 白兎神社
島根 出雲大社
岡山 鬼ノ城 鬼城山ビジターセンター
島根 松江城山公園 興雲閣 だんだんカフェ
岡山 高梁市 頼久寺(らいきゅうじ)庭園
島根 海鮮レストラン 四季庵 松江店
鳥取 お城山展望台 河原城(若鮎城)
鳥取 鳥取砂丘 世界砂像フェスティバル
岡山 鶴山公園 津山城 備中櫓(びっちゅうやぐら)

2015年06月19日
広島 原爆ドーム(英: Atomic Bomb Dome)
原爆ドーム 広島記念公園より原爆ドーム 相生橋より






高校生の時に修学旅行で行って以来の再訪です。当時のチャライ高校生時代にはどんな感情が芽生えたのかは不明だが、今回は核兵器の恐ろしさと、二度と起こしてはいけない戦争について深く考えさせられました。

原爆ドーム原爆ドームの名で知られる広島平和記念碑は、広島市に投下された原子爆弾の惨状を今に伝える被爆建造物です。元は広島県物産陳列館として開館し、原爆投下当時は広島県産業奨励館と呼ばれていました。

被爆当時の原爆ドームそして、人類史上最初の原子爆弾による被爆の惨禍を伝える歴史の証人として、また、核兵器廃絶と恒久平和を求める誓いのシンボルとして1996年(平成8年)年12月「世界遺産条約」に基づきユネスコの世界遺産文化遺産)に登録されました。

■住所:広島県広島市中区大手町1丁目10
■見学時間:24時間
■見学料:無料
■駐車場:周辺の駐車場をご利用ください


2014年01月04日
鳥取 白兎海岸 白兎神社
白兎神社参道より白兎海岸を臨む白兎神社の云われ






道の駅 神話の里 白うさぎ」のすぐ裏手にある「白兎神社」は、「大黒様と白兎」の神話で有名な神社です。主祭神として神話にゆかりの白兎神を祭り、保食神を配祀しています。「古事記」「日本書紀」にも記されている由緒ある神社です。神話にちなんで、皮膚病や火傷に効く神社として、また、大国主命八上姫の婚姻を取り持ったことから縁結びの神社として信仰されています。

白兎神社参道の兎の石像白兎神社 社務所 結び石






境内へと続く参道には、様々なポーズの兎の石像がありとっても可愛いです。石像に供えられている白い石は、「結び石」と言って大国主命八上姫の縁結びにちなんだ縁起物として社務所で1袋(5つ)500円で販売されています。これは、良縁・子宝・繁盛・飛躍・健康の5つのご縁を示しているそうです。

白兎神社 手水場白兎神社 御身洗池






手水場(ちょうずば)と御身洗池(みたらしいけ)です。いかなる旱天・豪雨にも水の増減がないので不増不滅の池と言われています。神話によると、この池で皮をむかれた赤裸の白兎が身体を洗い、ガマの穂でくるんで治療したと言われています。

白兎神社 拝殿白兎神社 拝殿 云われ






白兎神社 拝殿です。

白兎神社 本殿下の菊座石こちらは、少し見難いですが「菊座石」と言い本殿を支える土台石(6ヵ所)に菊の紋章(28弁)が彫刻してあり、全国的にも珍しいとの事です。神社創設が皇室と何らかの関係があったものと云われています。

■住所:鳥取県鳥取市白兎宮腰603番地
■電話:社務所/0857-59-0047
     白兎観光協会/0857-26-0120


2012年02月25日
島根 出雲大社

出雲大社 御仮殿(仮の御本殿)出雲大社は一般には「いずもたいしゃ」と呼ばれているが、正式には「いずもおおやしろ」といいます。御祭神は、因幡の白兎神話にも登場する、大国主大神おおくにぬしのおおかみ)です。一般的には、「だいこくさま」として慕われている神様ですね。八雲山を背にひっそりと佇むその姿は、とっても威厳があり姿勢を正さずにはいられないです。

出雲大社 神楽殿出雲大社には日本一大きな注連縄しめ縄)があり、是非一度見てみたいと思ってました。今回その機会が訪れて見てきましたが、その大きさにただただ驚くばかりでした。本殿の注連縄も大きいのですが、その西側に建つ神楽殿注連縄は長さ13m、周囲9m、重さ5tで文字通り日本一の大きさです。

出雲大社 注連縄(しめ縄)の下側近くで見てみると、注連縄の下側に沢山の硬貨が刺さってました。出雲大社注連縄(しめ縄)にお金がささると願いが叶うという噂が有るそうですが、これは根も葉も無い噂で真っ赤な嘘です。ご利益どころか、かえって罰が当たるかもしれませんので止めましょうね。

出雲大社 神楽殿の内側より近年パワースポットとしても注目されている出雲大社ですが、縁結びの神様としても有名ですね。出雲大社の儀礼に則って丁寧にお賽銭を収め「二礼四拍手一礼」のお作法で参拝すればいつかご利益が有るものと信じています。

【出雲大社社務所】
■住所:島根県出雲市大社町杵築東195
■電話:0853―53―3100
■参拝時間:午前6時〜午後8時

出雲大社のホームページはこちら


2011年05月11日
岡山 鬼ノ城 鬼城山ビジターセンター
鬼城山ビジターセンター 入口鬼城山ビジターセンター 駐車場






鬼城山ビジターセンターは平成17年8月にオープン致しました。ここから山頂までは400mと言うかなり山奥に有りますが、車で行った場合は、手前の砂川公園を越えると道幅がかなり狭くなるので注意が必要です。所々に退避場所が有るので、上手に利用してくださいね。鬼城山ビジターセンターには大きな駐車場があるので、よっぽど混雑しない限り駐車には心配ないと思います。

鬼城山ビジターセンター ふるさと自然のみち案内図鬼城山ビジターセンター 展示棟内部






鬼城山ビジターセンターは、「展示棟(ガイダンス施設)」と「ふるさと自然のみちウォーキングセンター棟」に分かれていて、自由に見学する事ができます。立派なトイレはありますが、売店や自動販売機は無いのでそのつもりでお越しください。

鬼城山ビジターセンター 西門復元模型鬼城山ビジターセンター 西門復元模型






展示棟(ガイダンス施設)では、鬼城山の概要がパネルや模型を使って解り易く紹介されています。中央には、鬼ノ城 地形模型が設置してありますので、位置関係の把握に利用できそうです。また、未だにどの様な建物だったのか解らない西門の復元模型が2種類展示されていました。どちらもとっても良く出来ています。

■住所:岡山県総社市黒尾1101-2
■電話:0866-99-8566
■開館時間:午前8時半〜午後5時15分
■休館日:月曜日(祝日の場合は最初の平日にあたる日)
■駐車場:有り(約70台)

2011年05月03日
島根 松江城山公園 興雲閣 だんだんカフェ
松江城山公園内 興雲閣松江城山公園内 興雲閣 説明






松江城山公園内にある県指定文化財興雲閣」の中に平成23年(2011年)3月19日喫茶店がオープンしました。その名も「だんだんカフェ」と言って、松江開府400年記念博覧会に合わせて開店しました。

興雲閣 だんだんカフェ興雲閣 だんだんカフェ 入口






明治時代に建てられた重厚な建物の雰囲気の中で戴くコーヒーケーキは、何故か一味違った気がして美味しいと感じるのは私だけかな(笑)店内は以外と広く、屋内(24席)だけではなく、屋外(32席)にも席が用意してあって、付近の景色を味わいながら休憩する事が可能です。

興雲閣 だんだんカフェ ケーキこの「だんだんカフェ」は、「宍道湖バーガー」や「スサノオバーガー」を移動販売車で販売しているスポーツカフェだんだんスタジアム」が出店したもので、興雲閣内では調理できない規制がある為、屋外に置いた移動販売車で調理した物を店内で召し上がる事が出来ます。

松江開府400年記念博覧会に合わせて平成23年度末の12月4日までの営業予定なので、興味のある方は急いでくださいね。

■住所:島根県松江市殿町1-59 松江城山公園内 興雲閣内
■電話:0852-32-0400
■営業日時:午前9時〜午後5時(ラストオーダー午後4時半)

2011年04月30日
岡山 高梁市 頼久寺(らいきゅうじ)庭園
名勝 頼久寺庭園臨済宗永源寺派 天柱山 安国頼久寺






頼久寺らいきゅうじ)は、正式には「臨済宗永源寺派 天柱山 安国頼久寺」と言い暦応2年(1339年)足利尊氏が再興して備中の安国寺としました。その後永正年間(1504年〜1521年)に備中松山城の城主上野頼久公により寺観が一新されました。上野頼久公が逝去した後、それまでの安国寺に頼久の2文字を加えて安国頼久寺と呼ばれるようになりました。現在ではただ頼久寺と呼ばれています。

頼久寺(らいきゅうじ)庭園頼久寺(らいきゅうじ)庭園 鶴島(右)と亀島(中央奥)






頼久寺庭園蓬莱式枯山水庭園で、備中国奉行の小堀遠州(こぼり えんしゅう)の初期の作と言われています。後方に鎮座する愛宕山の眺めも庭園の一部とし、白砂敷の中央に鶴島、後方に亀島と言われる石を組み、書院左手にあるサツキの大きく刈り込んで、青海の波をイメージしてるそうです。俗に「鶴亀の庭」と呼ばれる天下の名園で、昭和49年に国の名勝庭園に指定されました。

高梁市観光物産館高梁キリスト教会堂






頼久寺に駐車場は有りますが、私は国道沿いの観光駐車場に車を止め紺屋町美観地区を歩いて頼久寺に行きました。ほんの5分位の距離でしたが、途中に高梁市観光物産館高梁キリスト教会堂などが有り、立ち寄る事ができて良かったです。

■住所:高梁市頼久寺町18
■電話:0866-22-3516
■開園時間:午前9時〜午後5時
■休園日:年中無休
■駐車場:10台
■入園料:大人300円、中高生200円

2009年11月04日
島根 海鮮レストラン 四季庵 松江店

海鮮レストラン 四季庵 松江店島根県や鳥取県方面に行ったときに良く利用するのが、「海鮮レストラン 四季庵」です。四季庵では、山陰の海山の幸を存分に味わう事ができるので、お薦めです。境港の市場にグループ会社があって、毎朝料理長が仕入れに行ってるとの事なので、味は期待できますよ。山の幸も、大山鶏仁多米と言った食材を使う等、随所にこだわりが感じられます。

海鮮レストラン 四季庵 かにづくし御膳この日は、「かにづくし御膳(2,700円)」を食べてきました。とっても美味しかったです。でも、次回は山の幸にチャレンジという事で、釜飯でも食べようかと思ってます。種類がとっても多く、人気のメニューの様でした。

海鮮レストラン 四季庵 松江店 とらふぐ水槽お店の入口横に水槽があって、とらふぐが優雅に泳いでました。ゆったりしてお店の造りは、冠婚葬祭の行事や重要なお客様の接待にも向きますね。島根方面に行った際は、是非利用してみてください。

■住所:島根県松江市田和山町33
■電話:0852-60-7688
■営業時間:午前11時〜午後2時半、午後5時〜午後10時半
■定休日:なし

2009年05月15日
鳥取 お城山展望台 河原城(若鮎城)

お城山展望台 河原城 紹介道の駅 清流茶屋 かわはら」の直ぐ近くに「お城山展望台 河原城」が有ります。お城山は天正8年(1580年)豊臣秀吉の因幡平定の際に陣を築いた山と言われていますが、実際この山にはお城は無く実在の城を復元したものではありませんが、とっても良く出来てます。この城の総工費は約7億円と言われています。


お城山展望台 河原城(若鮎城)河原城(愛称は若鮎城)と言う名称は、公募により命名されました。館内は各階ごとにテーマが設けられ、河原町の美しい自然や人々の暮らしを紹介したり、古事記八上姫伝説を立方体映像で楽しめるマジカルビジョンが有ったりします。

河原中央公園案内図天守閣は展望台になっていて、四季折々の町の風景や遠く鳥取砂丘や中国山地の山並みが一望できたりします。とっても景色の良い所ですよ。また、城の周辺は河原中央公園として整備され、約1000本の梅の木が揃う梅林公園になってます。夜間は21基の照明でライトアップされてるらしく、また違った雰囲気を味わうことが出来そうですね。

■住所:鳥取県鳥取市河原町谷一木1011
■電話:0858-85-0046
■FAX:0858-85-1946
■開館時間:午前9時〜午後5時(入館は閉館時刻の30分前まで)
■休館日:月曜日・年末年始(月曜日が祝祭日の場合は翌日)
■入館料:無料
■駐車場:有(無料)

2009年05月13日
鳥取 鳥取砂丘 世界砂像フェスティバル
世界砂像フェスティバル世界砂像フェスティバル 会場案内図






平成21年4月18日〜5月31日まで鳥取砂丘で開催されている「世界砂像フェスティバル」に行ってまいりました。世界各国から選び抜かれた砂の彫刻家達が「世界の童話」をテーマに「世界砂像選手権」を競いあいました。そのときの作品を展示し「世界砂像フェスティバル」が開催されています。

砂像フェスティバル 無料シャトルバス乗り場開催場所は鳥取砂丘オアシス広場と言う所で、鳥取砂丘の見学に一番便利な市営駐車場からは少し離れています。オアシス広場にも駐車場は有りますが、「世界砂像フェスティバル」開催期間中は一般車両の乗り入れが禁じられています。各駐車場から無料のシャトルバスを利用して会場まで行くことになります。

砂像フェスティバル グルメ・バザールゾーン会場に到着すると向って左側に当日券の販売所があり、大人1300円・小中学生600円で当日券を購入することが出来ます。会場内は、とっても広く、「グルメゾーン」で食事をしたり、「ステージイベント」を楽しむことが出来ます。

世界砂像フェスティバル 会場内の様子一番のメインはもちろん砂像ですが、素晴しいの一言です。正に芸術作品です。ただ残念なのは、時とともに少しずつ作品が壊れて来てしまってる事でしょうか。5月末までの開催期間中まで、頑張って欲しいものです。夜のライトアップも興味あったのですが、スケジュールの都合上見る事が出来ませんでした。ちょっぴり残念です。

【鳥取・因幡の祭典実行委員会事務局】
■住所:鳥取県鳥取市吉方温泉3-701
■電話:0857-27-8001〜3
■FAX:0857-27-8008

世界砂像フェスティバルホームページはこちら


2009年05月12日
岡山 鶴山公園 津山城 備中櫓(びっちゅうやぐら)
鶴山公園(津山城)案内図津山城跡の紹介






津山城は、初代津山藩主「森忠政」が津山盆地のほぼ中央に位置する鶴山に築いた平山城で、元和2年(1616年)に完成しました。その後、明治6年の廃城により全ての建物が取り壊されました。しかし、築城400年の記念事業で、特徴のある備中櫓のみ復元され現在公開されています。

津山観光センター駐車場は津山観光センターに無料で30台程とめられますので、そちらをご利用するのが便利です。お土産や食事処、インターネットコーナー等もあるので、利用価値は大きいです。ちなみにレンタサイクル(2時間400円、1日1000円)も借りることが出来ます。

鶴山公園(津山城)入場券売場津山城跡 冠木門跡






公園内に足を踏み入れて直ぐ、冠木門跡の手前(ここが三の丸です)で入園料(大人210円、小人100円)を支払って入城しますが、ペットを持ち込む事が出来ませんので、注意が必要です。大切な家族の一員であっても決りですからしょうがないですね。お車で留守番して頂きましょう(笑)

津山城跡 備中櫓津山城跡 備中櫓正面






高さのある階段を備中櫓方面目指してどんどん登って行くと、やがて備中櫓に到着します。園内に入るときに入園料を支払っていますので、備中櫓での支払はありません。三脚等を持ってると、櫓の中の障子や畳に傷を付けない様に注意されます。十分気を付けて見学してくださいね。

備中櫓内部は真新しくとっても綺麗です。眺望も最高なので暫し時を忘れて寛ぐのも良いかもしれませんね。

【津山観光センター】
■住所:岡山県津山市山下97‐1
■電話:0868-22-3310
■開館時間:午前9時〜午後7時(10月〜3月は午後5時まで)
■休館日:月曜日(祝日の場合は翌日休)
■駐車場:大型6台、乗車用30台(無料)

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